2026年
5月
26日
火
5月25日(月)に、参加者3名で、三国山に高島市側から登りました。
ベニドウダンとサラサドウダンが見頃とあって、すでに駐車場は5台で満車。路肩に駐車して出発。
黒河峠まで40分の林道歩きが終わり、黒河峠から山に入るベニドウダンとサラサドウダンが咲き誇っていました。山頂までの1時間30分の間、花が楽しめました。
赤坂山からの周回登山者もいて、いつもは静かな三国山が賑わっていました。
2026年
5月
17日
日
5月17日(日)に、会員8名が「若狭日本語の会」のサポートで高浜の妙見山に登りました。
砕導山城跡のたくさんの遺構に立寄り、歴史を感じながらゆっくりと歩きました。
今日は晴天で山頂からの見晴らしがよく、青葉山と高浜市街に景勝地の明鏡洞、若狭湾の展望を楽しみながら、妙見山昼食にしました。
参加者の皆さんは素晴らしい景色に満足されていました。
2026年
5月
11日
月
5月10日(日)に、一般参加者(会員家族を含む)39名、会員20名、総勢59名で、三浜峠の登山口から多祢寺山を往復しました。
近くの駐車場に集合し、ミーティング、体操の後、3班に分かれて、出発しました。当日は、終日快晴、気持ち良い気温の中、新緑の登山道を歩きました。
途中、金襴、エビネの花などもあり、皆さん写真に納めておられました。また、子供の参加も多く、賑やかな声が響いていました。
山頂に着くと、舞鶴湾、若狭湾の綺麗な海の展望が広がっており、歓声も上がっていました。
山頂では、恒例の豚汁の振る舞いを行い、参加者の方からは、美味しいと評判でした。持参の昼食とともに、ゆっくりと昼食をとり、下山しました。
全員、無事歩き通すことが出来、体操終了後解散しました。
2026年
4月
20日
月
4月20日(月)に、参加者11名で、ヒカゲツツジ、ミツバツツジを求めて、雨石山へ登りました。
ヒカゲツツジは、少し時期を過ぎていましたが、残りの美しい姿を見るのとが出来、数の多さにびっくりしました。また、ミツバツツジは、まだまだ健在でした。
当日は、予想より涼しく、気持ち良く歩けました。途中、急坂や岩場などもあり、変化に富んだ登山を楽しみました。
2026年
4月
19日
日
4月19日(日)に、参加者12名(会員家族1名を含む)で、登山道整備のため、久須夜ヶ岳から蘇洞門を往復しました。チェーンソーによる倒木処理、トグワによる道削り、階段に貯まった土砂の処理等を行いました。この日は、雲優勢でしたが、比較的涼しく、気持ち良く作業が出来ました。階段の上から見る入り江の風景、下ってからの大門、小門の景色は最高です。道もかなり良くなっていますので、下ってから登る逆登山を楽しんで下さい。
2026年
4月
13日
月
4月13日(月)に、参加者7名で、美浜町の天王山に登りました。天王山は、標高330mの低山ですが、頂上近くにある廣嶺神社の参道となっていることもあり、道は良く整備されていました。
この日は、恒例の山菜山行で、山頂でタラの芽、コシアブラなどの山菜の天ぷらを頂きながら、楽しいひとときを過ごしました。昼食後、山頂直下にあった電波塔を見に行きましたが、すっかり撤去され、公園のようになっていました。
2026年
4月
12日
日
4月12日(日)に、参加者11名で、多田ヶ岳の登山道整備を行いました。
野代登山口から山頂へ、下山は、多田林道へと下りました。チェーンソー2台、トグワ7本などを使い、倒木の処理、道削り、安全ロープの点検、補修、標識、目印テープの追加等を行いました。まだまだ道の痩せっている場所もありますので、気をつけて歩いて下さい。
当日は、天候は最高で、山頂からは白山まで見えました。また、山頂の岩の上にあった松が枯れ、小浜湾、小浜市街、久須夜ヶ岳方面の展望が良くなりました。山頂から、360度の展望が楽しめますので、是非登って下さい。
2026年
4月
07日
火
4月6日(月)に、参加者5名で、多田寺から多田ヶ岳を周回しました。
今回の登りのルートは城山跡からは登山道のないバリエーションルートでした。このルートは急登に岩場、細尾根歩きで山頂まで4時間30分かかりました。疲れましたが、達成感がありました。途中にはミツバツツジとイワウチワが咲いていて癒されました。
下山は多田林道ルートの登山道を歩きました。今回歩いた登りルートは地図読みとルート確保が必要です。
2026年
3月
29日
日
3月29日(日)に、参加者8名で、犬見集落の神社から大山を周回しました。
集合場所の新大島トンネル入口に着くと、県外ナンバーの車が数台止まっていてびっくり。ここは珍しい蝶がいるとのことで、それを目当てに来られるそうです。
我々は、神社から登り、途中から林道も使い、山頂へ。途中、マンサク、ヒュウガミズキ、ランコウバイ、キンキマメザクラなど沢山の春の花に出会いました。
山頂で昼食後、送電線巡視路を使って下山。この日は、天気は良いものの、春霞で展望はもうひとつ。何とか、青戸大橋が見える位でした。
2026年
3月
25日
水
3月24日(火)に、参加者8名で、高浜町安土にある「やすらぎ公園」から大山を周回しました。
公園から大山に向かう道は、獣道程度ながら分かり易く、ゆったりとした道でした。残念ながら、展望はありませんが、途中、マンサク、キンキマメザクラ、アセビなどの花を楽しむことが出来ました。
山頂からは、急な道を海(シャガ浜)まで下りました。会員の一人が笹などを刈って切り開いた道で、道が分かり難い場所やスリルを味わうことのできる箇所もありました。途中からは海に浮かぶ青葉山などが見えるはずでしたが、この日は春霞がかかり、うっすらとしか見ることが出来ませんした。また、浜には漂着物が打ち上げられ、綺麗なはずの海岸がゴミに埋め尽くされ、興ざめでした。
海岸からは、急斜面を公園に向かって登り上げ、今日の登山を終了しました。早春の花を愛でながら、変化に富んだコースを歩いた思い出に残る一日でした。
2026年
3月
12日
木
3月10日(火)に、参加者6名で、高鷲スノーランドから大日ヶ岳、天狗山を往復しました。
スキー場下部はかなり雪が減っていましたが、ゴンドラ終点からはたっぷりの雪があり、終日アイゼン歩きを楽しみました。
大日ヶ岳からは、楽しい稜線歩きを楽しみました。思ったより雲が多く、白山がくっきり見えることはなかったですが、時折見せてくれる白銀の姿に感激でした。
今回は、天狗山を越えて、さらにその先のピークまで歩きましたが、綺麗な雪原尾根、そしてその見晴らしに、行って良かったと思いました。
天狗山まで戻り、ゆっくりと昼食をとり、元来た道を戻りました。
2026年
3月
08日
日
3月8日(日)に、参加者8名で、八ヶ峰家族旅行村から八ヶ峰を往復しました。
当日は、前夜の冷え込みで、思ったよりも積雪がありました。登り始めの林道から樹林帯へと、ふわふわの積雪をツボ足で快調に登り、稜線分岐を経て山頂へ。
山頂の木も雪を被り、景色も良かったです。山頂で、風を避け、ゆっくりと昼食。
帰りは、軽アイゼンを装着し、来た道を下山。気温が上がり、雪に足をとられながらも、快調に下山しました。
今日は、思ってもみなかった最高の雪山歩きを、全員が楽しめ、良かったです。
2026年
2月
22日
日
2月22日(日)に、参加者10名で、新庄・松屋の登山口から大御影山に登りました。今年は1月から3回連続で天候不良のため、月例山行が中止となったため、今回が今年最初の月例山行となりました。
登山口からの急斜面は、雪が不安定で登りにくかったですが、尾根に登ってからは、雪も締っており、ワカン、スノーシューで快適に登れました。松屋大権現を経て、P812近くに登ると、白い尾根道が続き、周囲の山々の展望も楽しめました。
その先も快適な尾根道が続き、快晴の青空の下、白い雪とのコントラストがとても綺麗でした。途中、風が強い時もありましたが、気温が高く、それほど寒さは感じませんでした。
山頂直下の風のない場所で、ゆっくりと昼食をとり、下山しました。下る頃には、雪もゆるんできていました。松屋からの尾根ルートは、もうしばらくで賞味期限切れとなりそうです。
2025年
12月
21日
日
12月20日(土)に、参加者10名で、小谷山に登りました。前回の国吉城に続き、歴史探訪登山となりました。
小谷城戦国歴史資料館駐車場から小谷城址のいろいろな遺構を巡り、小谷山(大嶽城址)へ。冬とも思えない暖かさの中で、のんびりと昼食。
帰りも、福寿丸の跡などを訪ね、周回しました。この日は、天気が微妙で心配しましたが、雨にも当らず、無事仕納め山行を終えることが出来ました。
2025年
12月
16日
火
12月14日(日)に、参加者10名で、御岳山に登りました。国吉城資料館から国吉城址を経て、御岳山に登りました。当日は、悪天候の予報でしたが、雨にも当らず、山頂では風もなく、ゆっくりと昼食をとることが出来ました。帰りは、宮代コースにある小さな祠に立寄り、国吉城址からは、愛宕神社回りで下山しました。
下山後は、常神半島の某民宿で忘年会。参加者13名が、クエ料理を肴に、楽しいひとときを過ごしました。
2025年
11月
28日
金
11月27日(木)に、参加者14名で、綾部の君尾山に登りました。天候にも恵まれ、久し振りの大人数の登山を楽しみました。
国宝の二王門を抜けると、展望台からは雲海が。幻想的な景色を楽しみ、その先には、赤黄の紅葉が。木々とともに、落ち葉の絨毯と、紅葉を満喫しました。
その後、トチノキの巨木へ立寄り、その大きさに、圧倒されました。君尾山(本峰と三角点)を踏んだ後、日だまりで昼食としました。
下りは、由緒ある光明寺にお詣りし、あやべ温泉で体を温め、帰途につきました。初冬の気持ち良い一日でした。
2025年
11月
12日
水
11月12日(水)に、会員9名で棚野坂を、福井県側から京都側に歩きました。京都側下山点の堀越トンネル出口にデポ車を配車し、口坂本坂尻の登山口から歩きました。
当日は絶好の登山日和で、両側に現れる紅葉を愛でながら、古道の峠道歩きを楽しみました。途中、倒木の片付け、赤テープや標識の補充、道削りなどの登山道整備も行いました。
六地蔵さまの前掛けを新しくし、棚野坂峠で昼食をとり、下山しました。
道も綺麗になり、もうしばらく紅葉も楽しめソウですので、是非歩いてみて下さい。
2025年
10月
12日
日
10月12日(日)に、参加者5名で青葉山(西峰)に、松尾寺から往復しました。
天候予報は曇りでしたが、山頂に着くまでは晴れでした。ただ、10月だというのに気温が高く、大汗をかきました。
山頂からは、綺麗な内浦湾を眺めることが出来ました。
時間が早かったので、昼食は下山後に高浜の城山公園で海を眺めながら、のんびりと食べました。
2025年
9月
21日
日
9月21日(日)に、参加者13名で京都府の長老ヶ岳に登りました。コースは、長老山森林公園からの往復でした。
天候は、小雨、曇り、ガス、薄日とめまぐるしく変る生憎の天気でしたが、足に優しい道で、のんびりと散策を楽しみました。
残念ながら、展望を楽しむことは出来ませんでいたが、沢山のキノコに出会うことが出来ました。
2025年
9月
16日
火
9月15日(月・祭)に、参加者6名で三十三間山の周回コールを歩きました。(当初14日の計画でしたが、天候により順延)
倉見から山頂に登り、ブナ林がきれいなP838まで歩きました。残暑で、まだ夏の陽気でしたが、ススキの穂がでていて、秋の始まりを感じました。
今回は下山時に新ルートを歩きました。まだ登山道としては整備されていませんが、三十三間山を周回できる魅力のあるルートでした。(参考に、今回のトレースを掲載します。
2025年
8月
31日
日
8月31日(日)に、参加者7名で、岩籠山に登りました。8月最初の月例山行が雨天中止となったため、今回が8月最初で最後の月例山行となりました。
猛暑が続く中、今回は、沢沿いの涼しさを期待して、市橋からのコースを往復しました。登りは、木陰の下、涼しい風も吹き、比較的気持ち良く登れました。何回も簡単な渡渉を続け、最後は直接尾根に登るルートを登りました。稜線に出ると、日差しもあり、暑さの中、岩籠山山頂へ。山頂では、敦賀方面の展望を楽しみ、昼食場所の夕暮山分岐へ。
木立の中、ゆっくりと昼食を摂りました。途中、体力の有り余る会員は、インディアン平原や夕暮山へ足を伸ばしていました。
当日は、野坂岳~岩籠山でのトレランの大会が行われていて、選手に応援の声をかけながら下山しました。流石に、途中からは暑さに汗だくになりながら、駐車場に戻りました。
2025年
7月
28日
月
7月27日(日)に、参加者6名で八ヶ峰に登りました。登山口の五波峠は、夏でも涼しい風が吹くことが多く、ここから八ヶ峰や中山谷山方面は、午前中は気持ち良く歩くことが出来ます。
この日も、峠では寒さを感じるほど涼しい風が吹いていました。ただ、稜線歩きを始めると、風が止むことが多かったですが、森林の木陰と時折吹く風に癒やされながら、進みました。
何回か登り下りを繰り返し、染ヶ谷の分岐へ。そこはとても綺麗な林が広がっていました。その後は、気合いを入れ直し、山頂へ。涼しい風の吹く山頂の木陰でゆっくりし、帰ってきました。下界の暑さを忘れさせてくれる一時でした。
2025年
7月
15日
火
7月13日(日)に、参加者14名で、三十三間山の登山道整備を行いました。
暑さ対策で、早朝6時から作業を行いました。今回は、草刈り機8台で登山道に覆いかぶさったススキなどの草を刈りとり、熊手で片付けました。
草刈り機が8台あり、いつもより早く終わることが出来ました。
これで夏の間も快適に三十三間山~轆轤山の稜線歩きを楽しめると思います。
草刈り作業後は、恒例のバーベキューで疲れをいやしました。
2025年
6月
16日
月
6月15日(日)に、参加者7名で、若狭駒ヶ岳を森林公園跡から往復しました。
雨の日に月例山行をするのは久しぶりになります。登山口から雨具を着けて、スタートしました。
雨に霞んだブナ林は落ち着いた雰囲気があり、きれいでした。雨の日に山を歩くのもいいねと言いながら山行を楽みました。。
しかし、若狭の山にも山ヒルが多くなってきたようで、歩いているといつの間にか山ヒルが体にくっついていました。見つけては払いのけていましたが、4名が山ヒルの被害にあってしまいました
雨の日の若狭の山歩きは山ヒルに要注意いです。
2025年
6月
09日
月
6月8日(日)に、体験参加1名を含む13名で、比良の武奈ヶ岳に登りました。
心配していた天気も良くなり、曇り空ながら時折日も差す天気となりました。また、さほど暑くなく、涼しい風も吹く絶好の登山日和となりました。
最初からの急登にあえぎながらも、全員元気で御殿山へ。西南稜から山頂に続く道にパワーをもらい、全員無事に山頂に立つことが出来ました。
途中、満開のベニドウダンツツジ、タニウツギ、ヤマツツジなどの花に、心を癒やされました。
残念ながら、霞がかかり、山頂からの好展望は得られませんでしたが、琵琶湖方面を眺めながらゆっくりと昼食をとり、下山しました。
2025年
5月
18日
日
5月18日(日)に若狭日本語の会との合同山行で後瀬山に登りました。会員5名と、外国の方を含む若狭日本語の会のメンバーを合わせて、総勢25名の賑やかな山行となりました。
小浜駅を出発して愛宕神社登山口から急坂を登りました。日頃山登りをしていない人が多く、息が上がって苦しそうでしたが、子供達は元気ではしゃいでいました。そんなスタートでしたが、歩くうちに山に慣れてきたようで、みなさんの元気な声が聞こえだしました。小浜市街を展望できる場所で昼食にして、下山しました。
雨にあうこともなく、全員無事に小浜駅にゴールすることが出来ました。
2025年
5月
12日
月
5月11日(日)に、一般参加者28名と、会員16名の総勢44名で、久須夜ヶ岳~蘇洞門へ下って、登り返す山行を行いました。
集合場所の山頂駐車場では、霧雨が降っていましたが、歩き出す頃には雨もほとんど止みました。途中、長いトラバースや、急な下りもありましたが、気持ちよい新緑の下、皆さん元気で蘇洞門へ下って行きました。(1名の方が、途中リタイアすることになり、会員2名で山頂までお送りしました。)
ずっと曇っていた空も、蘇洞門に着く頃には、青空に変り、青い海と大門小門の景色を楽しむことが出来ました。昼食では、会員の準備した豚汁を楽しんで頂きました。
今回の山行は、下ってから登り返す逆登山。昼食後は、皆さんに試練が待っていましたが、皆さん、頑張って山頂まで戻って頂けました。
今回が、「一緒に登りませんか」の最終回、天も味方をしてくれた、思い出に残る山行となりました。参加者の皆さん、ありがとうございました。
2025年
4月
28日
月
4月27日(日)に、参加者9名で頭巾山にに登りました。
今の時期は花が見ごろで、特にシャクナゲ、イワウチワ、イワカガミはたくさん咲いていました。
木々も芽吹きだし、新緑の山をみなさん気持ちいいねと言いながら、山歩きを楽しんでいました。
お昼は木陰でのんびりと食事を楽しみ、天候にも恵まれて、お花と新緑の山を堪能できました。
2025年
4月
25日
金
4月25日(金)に、参加者8名で、久須夜ヶ岳~蘇洞門の登山道整備山行を行いました。当初予定の日が天候不良で延びていましたが、天候に恵まれたこの日に実施出来ました。
寒い位の気温でしたが、作業には最適の気候でした。トグワでの道削り、チェーンソーでの倒木処理などを行いながら、久須夜ヶ岳山頂駐車場から蘇洞門へ。大門小門の素晴らしい景色を見ながら、昼食の至福の時間。波が荒く、今日は遊覧船の運航はなかったようです。下ってから登る、逆登山は流石にしんどかったですが、綺麗になった登山道に満足しながら、駐車場に戻りました。
2025年
4月
21日
月
4月21日(月)に、参加者12名で、多田ヶ岳の登山道整備山行を行いました。野代コースから山頂へ、下山は多田コースでした。
今年は雪が多かったせいか、道の削られている箇所が多く、トグワでの道補修が大変でした。その他、倒木の処理、安全ロープの点検、補修、赤テープの補充等を行いました。
天候は良く、気温も低かったので気持ち良く登山が出来ました。山頂直下のシャクナゲは満開で、シャクナゲを見ながらゆっくりと昼食をとり、下山しました。途中の林道では、ミツバツツジ、山桜などを楽しむことも出来ました。